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西野七瀬は言った

 Pythonってなんですか?

 エクセルのマクロって便利じゃん
 クラウドの 『エクセルのマクロ』 が Python(パイソン)

しょうがないけど
なくなっていくのは悲しいね

読子 THE BOOKとA BOOKはちがうけど 

This is the book.

君に言っても君は100年前からしっていただろう

ジュリナ:ラーメン店を買収したらまずレシピを質問したい
マスター:あぁまぁ。おまえなら、喰えばレシピがわかるからな。

ごめんよ。たぶんピットインだろうなぁと

ジュリナ:コンプリメンテーションIOルーチンをもうすこし多重で使ってベンチマークかせげない?

マスター:おまえなら、ドリフト走行でもいいけど、客にはグリップ走行で安全運転させろ
 なんで、自家用じゃない客用で ドリフト走行すんだ(w 

マスター:ジュリナ 大切なことなんだ。低速なマシンで動作する コンパイラが吐き出したコードは
高速なマシンで動作するインタプリタに劣る

ジュリナ:なにがいいたいの?

マスター:両者の違いは速度ではない

マスター:ジュリナ 水が引いていく、このあたりも砂漠になってしまうんだろうか?


12月 上旬~中旬 Early to mid December

ラッキーカラー 緑
ラッキータイプ ビンテージ・ピックアップ搭載のオールドスタイルのストラト

Lucky : color green.
Lucky type : Old style Strat with vintage pickup.


12月 下旬~1月頭 Late December to January Head

ラッキーカラー 緑
ラッキータイプ ハードテイルのムスタング または スタンダードなジャガー

Lucky : color green.
Lucky type : Hard tail Mustang or Standard Jaguar

むかしむかし、 とっても 弱くて ひとりぼっちで、 ダメな少年が居ました・・・

少年は 村の話し合い(少年除く)で 勇者様に 選ばれました

よくわからないまま、少年は 武器を持たず、お弁当だけを持たされ むらの外へと旅立つのでした・・・

————- 続きを読む » ( Read More )————-

むかしむかし、あるところに。

ちいさなちいさな、勇気のない蛇がいました。

蛇は、龍みたいになりたいなぁと、毎日夢を見ていました。

あるとき、恋の女神様が蛇に言います。
どうしたらお前は、龍と戦うほどの勇気が持てる?

遠い昔龍に聞きました。龍も昔は弱かったけど
女神様が心臓をくれたから、強くなれたって。

だから僕も、女神様が心臓くれたら強くなれるのかも。

蛇は、この時 心臓がなんなのか、まったく知りませんでした。

いくら女神様でも、心臓をなくしては生きていけません。

それでも、女神様は、恋と混沌の女神様で、
この蛇に心臓を上げる以外、心臓を上げる方法が思いつかなかったのです。

だから、心臓を取り出すと蛇の前に置き死んで行きました。

なにか・・・悲しくなって
どうしようもなくなった蛇は、その心臓をペロリと食べ
 
 
 
 
 

まず、自分よりも、少しだけ大きい蛇を食べ、すこし、大きくなりました。

そうやって、少しづつ、少しづつ、大きな蛇を食べ、大きくなり続け

長い長い、気が遠くなる時間をかけて、大きくなり続けた蛇は

ある日、本当に龍を飲み込みました。

蛇は言います。

この世界に、最強の龍はいないか?最強の蛇はいないか?どんな龍でも、どんな蛇でも飲み込んでくれよう。

森の動物達は口々に言います。

最強の龍は最強の蛇はあなた様です。

其れを聞いた蛇は、自らの尾っぽを丸呑みにすると、すこしずつ自分を飲み込み、最期には消えてしまいました。

この蛇の名前をウロボロスといいました。

すべてを飲み込む蛇と 蛇を飲み込んだ乙女の物語。

ほんの小さく何かを間違えたために、バッドエンドになってしまった

これはそんな物語。

そして、一言添えるなら、勇気も、心臓も 人に与えたり 与えてもらったり 奪ったりする ものではない という事ですね。
ヘビは何と戦っていたのでしょうか?

あなたに、正しい勇気の加護がありますように。

リニューアル記念 創作

『笑顔が綺麗な女の子』

昔々 ある日あるところに、

笑顔がとても綺麗な女の子がいました。

女の子は昔、東方の賢者に、綺麗な笑顔の作り方をならったのです。

女の子はいつも大人気、みんなに笑顔を振りまいて、町はいつも平和です。

その町に西方から愚者が現れました。

昔、賢者にしたのと同じ質問を、少女は愚者に訪ねます。

少女『ねぇ、世界で一番の笑顔を作るにはどうしたらいい?』

愚者は答えます。

「さぁ、私は愚かな男だから、何もわかりはしないよ。それでも、あなたの笑顔はとても綺麗じゃないか
 聞けば、町一番の笑顔だとか・・・

 さりとて、不思議なのは、お嬢さん
 なんで、そんなことを私に聞いたんだね? お嬢さんがなぜ、そんな疑問を持ったのか?の方が私には疑問だよ」

少女は、逆に聞き返されて困り顔。

これは、ちょっとした、好奇心?のお話。

『女の子と みかん に続く』